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仙台で第2回意見聴取会 東北電力と民主党が組んだやらせの聴取会

政府は15日、今後のエネルギー・環境政策について国民から直接意見を聞く第2回の意見聴取会を仙台市で開いた。東日本大震災の被災地で初めての開催だが、9人しかいない発言者の1人として東北電力の幹部社員が原発を推進する意見を述べたため、会場から不満の声が上がり一時騒然となった。発言者には首都圏在住者も複数選ばれており、被災地の反発を招きかねない運営方法に批判が強まりそうだ。

 聴取会では2030年の原発比率を0%、15%、20~25%とする3つの選択肢について抽選で決まった9人が、それぞれの意見を述べた。

 東北電の男性幹部社員が「会社の考えをまとめて話す」として20~25%案を支持する立場を強調すると、会場から「人選がやらせでないか」などと批判が相次いだ。このため聴取会は一時中断、出席していた細野豪志原発事故担当相がとりなす場面があった。

産経ニュースより

細野大臣、失笑を動画で確認!←ココをクリック


東北電力も民主党政権と手を組み、国民を手玉に取るため、公開やらせ討論を始めた。

途中、細野大臣が「やらせではないです!」と入るが、あきらかにおかしい事に参加者達から罵倒を浴びせられ、細野大臣は失笑する始末。

国民の皆様、次期の総選挙の際は、国民を騙す事に慣れてしまった民主党にはやめましょう!
細野大臣並びに現野田政権には、日本の右翼の必殺技「天誅」が行われる日が近いのではないかと危惧する。

大東亜戦争で英霊になられた方々に、本当に申し訳ないと考えています。
こんな日本に姿をかえてしまい、未来を託した当時の日本人は怒っているでしょう。

命の問題になる前に、国民を欺くのはやめて頂きたい!




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