スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 韓国李明博大統領ごときが陛下に失言

韓国の李明博ごときが、陛下に対して物を言うこと自体、あってはならぬことである。

今こそ、韓国大使館に対して徹底抗戦で尊皇攘夷をするべきである。

その時、韓国大使館は特攻にあうだろう。


韓国の李明博大統領は14日、天皇陛下の韓国訪問に関し「独立運動で亡くなった方たちに、心から謝罪するのであれば訪問するように(日本側に)伝えた」と述べた。忠清北道で行われた教育関連行事のあいさつの中で語った。

 日本の植民地支配からの解放を祝う「光復節」(15日)を前に高まった国民の歴史意識を刺激し、支持率向上につなげる思惑がありそうだ。

 李大統領は植民地支配を念頭に「加害者(日本)は忘れられるが被害者(韓国)は忘れられない」と指摘。「痛惜の念という言葉を言いに来るのであれば(天皇陛下は)来る必要はない」と述べた。(共同)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。