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国賊衆議院議員、民主党の中井洽国賊議員

天皇陛下への侮辱
11月29日の議会開設120年記念式典で、民主党の中井洽前国家公安委員長が、来賓の秋篠宮ご夫妻が天皇、皇后両陛下のご入場まで起立されたのを見て「早く座れよ。こっちも座れないじゃないか」と不平を漏らしていたことが30日、分かった。自民党は「懲罰の対象になりうる著しく品を欠く発言だ」と問題視している。西岡武夫参院議長も事実関係を調査する意向を示した。

複数の国会議員によると、秋篠宮ご夫妻は式典会場の参院本会議場に入られ、天皇、
皇后両陛下のご入場まで約5分間起立して待たれた。国会議員も立っていたところ、
中井氏は1分半ほどで「早く座れよ」などとぼやき始めた。それほど大声ではなかったが、
議場は静まっており、周囲に響き渡ったという。

この国賊議員は、国家反逆罪で逮捕し、議員辞職させ、懲役に行くべきだ。
天皇陛下を中心とする我が日本国には民主党もいらないであろう。
即刻、民主党を解散、左より政党は粉砕するべきだ。


この下記の事件は、中井洽自信が招いた結果である.早く議員辞職しろ!命の問題になる前に

中井洽・衆院予算委員長の衆院第1議員会館(東京都千代田区)の事務所に12日、
切断された手の小指とみられるものや脅迫状が入った箱が届いたことが、
警視庁への取材でわかった。同庁が脅迫容疑で調べている。

 麹町署によると、小指のようなものは瓶入りで、脅迫状やナイフ(刃渡り約8センチ)、
DVD1枚とともに靴の空き箱に入っていた。脅迫状には血の手形が押され、
「皇室を政争の具にした」「天誅(てんちゅう)が降りるものと覚悟せよ」などと
書かれていた。差出人は右翼団体幹部を名乗っており、広島県内から発送されたとみられるという。

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